【をくだ屋技研】「自走式キャッチパレットトラックシリーズ」サムネイル

【をくだ屋技研】「自走式キャッチパレットトラックシリーズ」

投稿日時
2020/11/09 09:41
更新日時
2022/02/07 10:41

この動画へのお問い合わせ

(株)をくだ屋技研

コンパクトな車体で抜群の小回りを実現

幅広いニーズに応える充実のラインナップ

株式会社をくだ屋技研の「自走式キャッチパレットトラック」シリーズから、「アンティエース」「グローバルローリフト」「グロカルローリフト」の3機種にスポットを当てます。

なかでも動画の中心となるのが、クラスを超えたハイエンドモデルのアンティエース。狭所で実力を発揮する優れた旋回性と抜群の作業性を誇り、旋回半径はトップクラスの1300mmを実現しました。人と環境に優しいカーボンレスのモーターを採用し、様々な角度から「操作性」「メンテナンス性」「安全性」を追求しています。

さらに動画の後半では、高機能・低価格・日本製の「グローバルローリフト」、ハンドパレットと同様の使いやすさを保持した「グロカルローリフト」も紹介。3機種3様の「良さ」をご覧ください。

企業動画一覧

関連動画

関連記事

mt:ContentLabel>サムネイル

充実する協働ロボット・AGV・エンドアームツール

製造の国内回帰が相次いでいる。マツダは国内での部品生産を増やす方針を示し、セイコ...

mt:ContentLabel>サムネイル

物流分野で進むロボット・デジタル活用

― 6万人来場の国際物流総合展から ― 物流分野での自動化・省人化提案が盛んだ...

mt:ContentLabel>サムネイル

DXは労働生産性アップの救世主か

EV(電気自動車)シフトが鮮明になり、DX(デジタルトランスフォーメーション)が...

mt:ContentLabel>サムネイル

《対談》生産性高め、作業者守るアシストスーツ

10年ほど前から注目されるようになったウェアラブルの動作補助装置。介護分野で使わ...