【山崎技研】 立形汎用タイプフライス盤 Rシリーズ サムネイル

【山崎技研】 立形汎用タイプフライス盤 Rシリーズ

投稿日時
2021/03/18 11:20
更新日時
2021/03/18 11:24

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(株)山崎技研

単品加工を誰でも・早く・簡単に

汎用機とNC機の良さを兼ね備えた“次世代汎用フライス盤”

国内トップシェアを誇る株式会社山崎技研のフライス盤。本動画ではベストセラー機である立形汎用タイプフライス盤 「Rシリーズ」に焦点を当て、横山仁開発部長へのインタビューを通じてその魅力の深い部分に迫ります。

横山部長の語るRシリーズ最大の特長とは、ズバリ「半自動」という点。Z軸メカ手動式ハンドルや、ラック&ピニオン方式の主軸頭上下動といった汎用機ならではの機能にNC機の良さを掛け合わせることで、使い手の意のままに動かせる「人にやさしい」フライス盤を実現しました。

選んで数字を入れるだけの加工ガイダンス機能や、山崎技研人オリジナルのハンドル・モノレバーなど…。人が操作することを徹底して意識したこだわりの構造だからこそ、単品加工を早く、簡単にこなすことが可能になります。特にハンドル・レバーは、使用者が加工状況を五感で把握できるよう、わずかな振動すら徹底的に排除。動画を見れば、Rシリーズが「人にやさしい」と称される理由が実感できるはずです。

単品加工において抜群の支持を得るRシリーズ、その使いやすさを動画でご体感ください。

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