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【ジェービーエムエンジニアリング】モノづくりの可能性を広げる、アディティブ マニュファクチャリングへの取り組み[積層造形/3Dプリンター]

投稿日時
2022/01/17 09:16
更新日時
2022/01/28 09:56

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ジェービーエムエンジニアリング(株)

積層造形がさらに身近に

汎用性高めたアプリケーション

モノづくりの新たな可能性を秘めている「アディティブマニュファクチャリング」。3Dプリンター、積層造形と言った方が分かりやすいかもしれません。

切削で困難だった形状の加工が可能になることから、適用範囲は年々広がっています。CAD/CAMの技術、ロボティクスのノウハウを培ってきたジェービーエムエンジニアリング株式会社が提案する3Dプリンター「CUBICONシリーズ」は、初めて導入する方に向けたプレミアムコンパクトモデルです。

高精度な造形、豊富な材質でプリントできる能力を持ちながら、操作性、メンテナンス性にも配慮しました。なかでも、大型造形に対応するハイエンドモデル「NEO」は、自動システム・サポート装置を強化しました。

この動画では、金属積層造形専用アプリケーション「ADDITIVE MASTER LUNA」も紹介しています。異種材による積層造形、補修・補強、薄膜コーティングだけでなく、レーザ焼入れもサポートします。

モノづくりをさらなる高い次元に引き上げるアディティブ マニュファクチャリングの世界が、約4分間の動画から始まります。

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