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【ロブテックス】オートリベッティングユニット「ARU211M」

投稿日時
2020/11/14 09:33
更新日時
2020/11/16 12:50

(株)ロブテックス

リベッティング自動化による作業効率向上

作業現場の省人化・省力化により人材の有効活用を図る

株式会社ロブテックスのオートリベッティングユニット「ARU211M」はブランドリベットのリベッティング作業を自動化でき、人手不足や人材不足を解消します。

ブラインドリベットはオートリベットフィーダーとヘッドユニットが離れていても圧縮エアーにより自動で供給。コンパクトなヘッドユニットは同社独自のリベッター回転方式により、確実なリベット装填とハイスピードリベッティングを両立しました。

さらに、従来機種でロボット動作の制約となっていた油圧ホースをなくし、ヘッドユニットに動力部(ブースター)を一体化。これによりロボットの動作速度を上げる事ができ、1日あたり1万本以上のリベッティングが可能になりました。

動画で紹介している多関節ロボットへの取り付けのほか、直交ロボットやハンドバランサーとの組み合わせも可能です。

「当社スタッフがお客様の元へ訪問し、現場に合ったソリューションを提案します」。

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