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【ダイヘン】ワイヤアーク式金属3Dプリンティング「WAAM」

投稿日時
2026/10/14 09:46
更新日時
2026/10/14 10:20

(株)ダイヘン

ここに
注目!
【必見!】大型・高速・低コスト!ダイヘンのWAAMの全貌

アーク溶接の雄・ダイヘンが本格参入!
金属積層技術「WAAM」の可能性

アーク溶接機・ロボットでトップシェアを誇るダイヘンが、長年培った技術を結集して
「ワイヤアーク式金属3Dプリンティング(WAAM=ワイヤ・アーク・アディティブ・マニュファクチャリング)」市場へ本格参入。
欧米中が先行する金属積層造形市場において、日本の技術で挑む同社の最新ソリューションを本動画で解説します。

ワイヤを材料とするため、粉末方式(PBF)に比べて材料コストが安く、造形速度が早いWAAMは、大型造形物にも最適です。
動画内では実際の造形映像から今後の開発計画、質疑応答まで詳しくご紹介します。

金属積層によるモノづくりにご興味のある方、
ダイヘンの独自技術が詰まった「WAAM」について知りたい方は必見!
ぜひご視聴ください!



【タイムスタンプ〜見どころ】


■04:35~ WAAM造形の様子(早回し映像)
金属を溶かして積み重ねる実際の造形プロセスをご紹介!
パイプ上への造形や、ゼロからの造形(ロケットの燃料タンクやノズルのサンプルなど)をご覧いただけます。


■10:26~ ダイヘンの独自技術と強み
低入熱溶接による高精度な形状維持と、高溶着溶接による圧倒的な造形スピードの仕組みを解説します!


■15:37〜 今後の装置開発と自動化への取り組み
対応ワイヤの拡充、スライダ付き・複数台協調ロボットのカスタマイズによる、
さらなる大型対応、CADデータから簡単に設定できる造形支援ソフトの開発について明かします。


■20:43〜 質疑応答
「強度はどうなるか?」
「内部欠陥の検査方法は?」
「試作に関する受託製造で、対応できる素材の種類は?」など、
ユーザーが気になる疑問に直接回答しています。